ふわふわもちもち

情緒不安定ブログദ്ദി^・֊・^)

人間不適合者

感情がなければな…

 

と思うことがあります。

 

感情に振り回されずに静かでいたい。

 

感情は時々、生活音をかき消すほど大きくなって、何もしていなくても心を疲れさせます。

 

私は人と関わることが少し怖いです。(いや、かなり)

 

批判されるかもしれない。

 

拒絶されるかもしれない。

 

気に入られないかもしれない。

 

そう考えるだけで、対人関係は一気に難易度が上がります。

 

だから、できるだけ避けてしまいます。

 

集団、雑談、踏み込んだ関係。

 

「普通なら平気なはずのこと」ほど、身構えてしまいます。

 

頭のどこかに、ずっとある自己像があります。

 

私は社会的能力に欠けていて特別な魅力もなく、人より劣っている存在なのではないかという考え。

 

この自己像はとても根強くて、人と関わるたびに顔を出します。

 

期待してしまう。

 

比べてしまう。

 

好きになって、怖くなる。

 

そのたびに「感情がなければ楽なのに」と思います。

 

嫌い合うくらいなら、人類なんて最初から存在しなければよかった。

 

なんて思う日もあります。

 

ただ、疲れています。

 

魚座だからかな?(感情の波ジェットコースター)

 

もし人類が滅びたら、この星は少し静かになるかもしれないとか想像してしまいます。

 

今日も感情は消えなかった。

 

人類も滅びなかった。

 

いつまで続くんだろう。

 

こんな自分が嫌。

 

早くあっちの世界へ行きたいです。

ヒトリキゾク

こんにちは、いちごマイルドと申します🦉

 

先日、初めて1人で居酒屋に入りました🍺

(ソロ活経験値UP)

 

鳥貴族に行ったのですが、お一人様用のカウンター席ってあるんですね。

 

目の前が壁だから、周りの目を気にせずお酒と食事を楽しめて、とっても居心地が良かったです😌

 

ひとりで飲みながら、これからの道のことをぼんやり考えていました。

 

もうすぐ賃貸の更新なので、今のアパートを解約して東京に住もうかどうか悩んでいるのですが、どう考えても大赤字確定。

 

わかってるのに決めきれなくて、頭の中だけがぐるぐる。

 

お金は本当にないです。

 

……にも関わらず、居酒屋には行きました。(さすが)

 

こういうところが、人生うまくいかない理由なんでしょうね〜。

 

この先どうするんだろうと考えて、実家に戻る選択肢も浮かびましたが、自分の部屋はなくなるし、甘ったれた性格もきっとそのまま。

 

何も成長できなくなりそうなのでやめました。

 

しかも、ここまで来たのに戻るのも違う気がして。

 

もうここまでかな、くたばろうかな。なんて思ったりして。

 

……だったら、その前に一回くらい人生にドカンとやってみてもいいのでは?なんて考えたりしました。

 

そういえば、東京のこじんまりとしたおしゃれなカフェで働きたい、そんな憧れがずっと心のどこかにあったことを思い出しました。

 

それを叶えるなら、東京に住むのが一番手っ取り早い気もします。

 

大赤字確定ですが、どうせなら、やれるところまでやってみようかなと。

 

東京で馬車馬のごとく働くのもそれはそれで一興かも。

 

これが、底辺高卒・一人暮らし女の現在地ということで。

 

もしカフェの正社員になれてもそのお給料だけで生活するのは厳しいので、副業にも挑戦してみようかと考えています。

 

できるかどうかは、さておき。

 

よし。

 

とりあえず、やるしかないです。

 

まずは職場探しから。

 

こうして振り返ると、行き場のない気持ちですら、たまに人を動かす燃料になるのだなと感じます。

 

東京での生活をまだ輪郭のぼやけたまま思い浮かべながら、今スタバを飲みながらこの文章を書いています。(ほんとどうにかして。)

 

今まで全くと言っていいほど努力してこなかった分、これから少しずつ巻き返せたらいいのですが。

 

努力できる人というのは、本当にすごいです。

 

見習いたいです。

コミュ障で会社を辞めた私が、自分に合った仕事を見つけた話

こんにちは、いちごマイルドと申します🦉

 

今回はコミュ障の私が今の仕事を選んだことについて書こうと思います💊✍️

 

人と話すのが怖かった私が、働きやすい環境を見つけるまで

 

私は人と話す時、相手から「どう見られてるか」や、「今の言い方おかしくなかったか」などと不安になってしまい、うまく会話ができない時期が長く続きました。

 

集団の中にいるときは、自分だけ場に溶け込めていないような気がして、居心地の悪さばかり感じていました。

 

自信がなく、自分の意見も持てず、いつも人の話にただ相槌を打つだけの自分に落ち込むことも多かったです。

 

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